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赤ちゃんモデル募集に応募!我が家のオーディション体験談

 2016/06/07 育児 習い事
この記事は約 14 分で読めます。 29,783 Views

テアトルアカデミーの赤ちゃんモデル募集オーディションの案内を見つけて応募。実際に無料オーディションを受けてきたので当日の様子やオーディション内容、服装など体験談を公開。

赤ちゃんモデルとして2次審査も、合格しましたが費用の関係もあり辞退することにしました。

テアトルアカデミーが開催しているオーディションの流れなどあなたの参考になれば嬉しいです。

赤ちゃんモデル募集の広告を見て応募

赤ちゃんモデルに応募したきっかけ。それは、スマホで「赤ちゃんモデル 募集」と検索をして調べていたら、だんだんとスマホでサイトを見ている時やフェイスブックにテアトルアカデミーの広告が出るようになりました。

たまごクラブ、ひよこクラブ、baby-mo(ベビモ)と育児雑誌の雑誌モデルを何度か経験して雑誌以外のお仕事に興味が出てきた時に、子どもが大好きなEテレのいないいないばあっ!に出演させたいなと考えました。

以下の画像の様な案内です(画像をクリックすると応募ページが開きます)

キッズモデル募集


テアトルアカデミーのオーディション料は無料となっていました。

しかし、実際に合格したら入学金や月謝など、お金が必要なんだろうな、値段は高額なのかな?と考えて

すぐには応募しませんでした。



しかし、子どもがEテレのいないいないばあっ!がとにかく好きで、よく音楽に合わせて踊ったり歌ったりするので、赤ちゃんモデルが出来る時期は、短いし。テアトルアカデミーは有名子役事務所なのでテレビドラマや映画、オムツモデルなども多く活躍しているので、詐欺は無いだろう!そう考えて無料オーディションを受ける事を決意しました。



テアトルアカデミーはEテレのいないいないばあっ!にたくさんの子どもを出している事務所なので、ここで合格すればきっとうちの子も、いないいないばぁに出演出来る…なんて思って、オーディションは無料だし、出演料としてのギャラがあるのか?無くても思い出になればと考えました。

1次オーディションはネット申し込みだけだしまぁ、やってみようと正直軽い気持ちで応募しました。

1次審査の応募自体は、スマホから簡単に応募できて、手元に写真を用意しておけば10~15分もあれば入力完了します。

応募時に写真が必要になりますので子どものかわいい写真を選んでから応募画面を開きましょう。

赤ちゃんモデルオーディションの現在の開催状況を確認する

赤ちゃんモデルオーディション1次審査結果

テアトルアカデミー1次オーディション合格証

テアトルアカデミーの赤ちゃんモデルにスマホエントリー応募してから1週間後くらいに2次オーディション案内の書類が届きました。

誰でも受かって合格すると思っていましたが、第一次合格通知書というのも同封されていたので、もしかしたら1次オーディションで落ちることもあるのかな?合格率は?なんて思いました。

基本的には、プロフィール写真勝負だと思いますので、スタジオマリオクーポンなどを利用して、子ども写真館などでプロに撮影してもらった写真を送ると合格率がアップするかもしれませんね。

ちなみに、私は、スマホ(iphone)で撮影した写真を明るさだけ加工して応募しました。

テアトルアカデミーオーディション案内

私の場合、2次オーディション受験日は2つの日にちから選べましたが、どちらも予定があって行けないという人は次のオーディションに受けることも可能だと思います。

オーディション当日までに同封されていたエントリーシートを記入するのですが、私はオーディションの朝にささっと、だいたい10分位で書き終わりました。

テアトルアカデミーの赤ちゃんモデル部門は、劇団コスモスの所属になります

赤ちゃんモデルエントリーシート

 

赤ちゃんモデルオーディション当日の流れ

テアトルアカデミーは、全国に10校あります

東京、大宮、松戸、横浜、札幌、仙台、名古屋、大阪、岡山、福岡

あなたが応募したら、お近くの地域の会場に案内されるはずです。

私は、東京会場の案内が届きました。

テアトルアカデミーオーディション会場地図

 

オーディション会場に到着して、ベビーカーで行った人たちは畳んでから受付に行きます。ただのベビーカー置き場の特に何もないスペースなのに、スーツ姿のスタッフが5人位いて驚きました。



オーディションのおおまかな流れは「受付」→「審査手順・テアトルアカデミー概要等説明」→「カメラテスト(質疑応答)」→「最終ビデオ審査(質疑応答含む)」です。

受付

受付に行って、あらかじめ郵送で送られてきたエントリーシートを提出します。

名前や月齢など確認されてから、オーディションの受験番号など一式が入っているファイルを渡されます。

ファイルの中身は受験番号と、オーディション応募者対象のアンケートと、テアトルアカデミー(劇団コスモス)のちょっとしたパンフレットが入っていました。

私はてっきり入学後の簡単な案内や金額詳細について書かれた案内もあるかなと思っていましたが、それらは入っていませんでした。

審査手順・テアトルアカデミー概要等説明

受付を済ませ、時間になるまで待合室(広場)で待ちます。私は受付開始から5分後くらいに行ったのに、すでに6~7組くらいの親子がいました。



当日は受付番号順にオーディションを進めていくので早く行けば早く終わるということになるので、小さいお子さんがいる場合は受付開始時間より気持ち早めに行くといいかもしれません。

待合室にはテレビが置いてあり、テアトルアカデミーの子役たちがテレビに出たときのビデオが流れていました。

鈴木福君が登場

しばらくしてスタッフが来て、一人ひとり名前を呼ばれて別室に移動します。10組くらいの親子が移動して、審査手順・テアトルアカデミーの簡単な説明がありました。

説明の前に有名子役の鈴木福くんとその弟から少し挨拶がありました。まさか有名子役に会えると思っていなかったので驚きました。



鈴木福くんも赤ちゃんのときにテアトルアカデミーのオーディションに受けて、おかげさまで今は忙しい日々を送っています、鈴木福くんみたいになれるかどうかはお父さんお母さんがこの先どうするかにもかかっていますみたいな話があり、実際に目の前に有名子役が出たらうちの子もこうなれたらな~と思う保護者も多いと思います。

鈴木福くんたちの挨拶が終わって、スタッフからようやく説明がありました。テアトルアカデミーはそもそも大人向けの俳優養成所だったのが、10年前くらいから赤ちゃん部門も始めたことや、年々業績も良くなってきて右肩上がりですとも話していました。



鈴木福くん以外の所属タレントを確認する

 

カメラテスト(質疑応答)

いよいよカメラテスト(質疑応答)が始まります。

これは子供一人につき保護者一人が付き添うことができますが、今後テアトルアカデミーに入学して付き添う確率が高い保護者が付き添いして欲しいとのことでした。

面接は説明した場所と同じ場所で行います。



3組づつカメラテスト(質疑応答)をして、間には立板があって横の人には見えないようになっていますが、後ろからは見えます。



スタッフはカメラを回しているスタッフと、メモを取っているスタッフの2人がいて、カメラを回しているスタッフに簡単に質問をされます。

質問内容は名前や月齢、どうしてこのオーディションを受けようと思ったのか、このオーディションを知ったきっかけ、今は歩けるかどうか、人見知りはするほうか、泣いたときどうすれば泣き止むことが多いか、子どもの得意なこと・好きなこと、将来はどんな子どもになって欲しいか・子どもの伸ばしたい長所など聞かれました。



質問を受けながら子どもはカメラにばっちり撮られていますが(保護者は映りません)、だいたい3分くらいでカメラテスト(質疑応答)は終わります。

部屋にいるすべての親子のカメラテスト(質疑応答)が終わると別室に移動になります。

最終ビデオ審査(質疑応答含む)

オーディションの最後は最終ビデオ審査(質疑応答含む)ですが、これはこの5~6組づつの親子で行うグループ面接みたいなものです。この審査も子ども一人につき保護者一人が付き添います。



部屋に入る前に順番があるみたいで、スタッフに名前を呼ばれた通りに並んでいきます。

部屋に入ると薄暗くて審査員が5~6人いました。NHK教育番組のお偉いさん?や、雑誌ベビモの編集長だったりいろんな人がいました。



それ以外にスタッフも何人かいて、人は多いのですがオーディションなので、質疑応答の声や赤ちゃんの声しか聞こえず基本的にはシーンとしている部屋です。

まずグループ面接はイスが5~6つ並べられていて、そこに順番に座っていきます。次の組は部屋の後ろに座って待っています。待っている間、子どもがぐずりそうになったらスタッフがぬいぐるみとか貸してくれるので、シーンとしている部屋でぐずらないで待つことができました。

面接は進行役の人がいて、一人づつ順番にビデオ審査と質疑応答が始まります。先程のカメラテスト(質疑応答)とほとんど同じ内容の質問が聞かれるので、答えに悩むということはほとんどありません。先ほどの面接では聞かれなかったのが、子どもと一緒に何をしてよく遊びますかと聞かれました。

一つ大きく違うのはカメラが本当のテレビ局にあるような大きなカメラで撮られて、面接している様子が部屋にあるテレビ画面に映るということです。

さらに面接に子どもと付き添っているお母さん(お父さん)にもマイクを向けられ、質問を受けている親子にはスポットライトが当たるので、いかにも!という感じの面接でした。

少し月齢が高い子どもだと、「〇〇ちゃん」「〇〇くん」って進行役の人に名前を呼ばれて、お返事ができるかどうかというやりとりもありました。

カメラにはいないいないばあのウータンがついていて、スタッフも子どもがぐずったときのためにぬいぐるみを手にしていました。



私が受けたときのグループのほとんどが1歳未満の赤ちゃんだったので、ぐずるのも想定してぬいぐるみがたくさんあるんだと思いました。



私の子どももカメラについているウータンを指差して「ウータンいたー」とか「ウータンバイバイ」とか言っていたので、何もない部屋よりは子どもも子どもらしくなっていて、きっとカメラ映りも良くなっていたので全体的に良かったなと思いました。



最終ビデオ審査(質疑応答含む)は部屋の外にもモニター画面があるので、中の面接の様子を付き添いできなかった保護者なども見ることができるようになっています。

一組だいたい3~5分で、グループ全員の最終ビデオ審査(質疑応答含む)が終わり、あとは結果待ちということでそれからはすぐに帰ることができました。

赤ちゃんモデルオーディション結果発表

テアトルアカデミーオーディション結果

テアトルアカデミー赤ちゃんモデルオーディションの結果はオーディション受けてから3日後には届きました。



少しドキドキしながら急いで中身を開けると、子どもの名前入りの立派な合格証書と、合格した理由などが書かれている書類、そして入学案内のパンフレット一式が入っていました。

テアトルアカデミーパンフレット


合格者には合格した理由を添えて、不合格者には不合格した理由は添えないと、オーディションのときに説明がありました。

合格理由

私の子どもの場合は、「元気なキャラクターで反応も良かったです」と一言目にありましたが、なんとなくみんなに同じようなことを言っているような気がしました。



そしてその合格した理由(講評)の下には保護者宛にメッセージがあり、「付き添いお疲れ様でした。きびしい審査でしたが、~」と最初に書かれていましたが、本当に厳しい審査だったのかな?と思ってしまいました。



私がそう思うのもネットでいろいろオーディションのことを調べて、不合格者はほとんどありえないといった書き込みが多く、オーディション合格しましたといった内容がとても多かったので、私の子どもも最初から合格は決まっていたのかなとも思えました。

テアトルアカデミーオーディション合格率

テアトルアカデミー結果

合格証書と一緒に入っていた、”第153期生オーディション状況報告”という書類には、応募者総数3796名、オーディション受験者664名、入学者定員210名、待機者11名と書いてあり、まず待機者がいることに驚きました。

これが本当なら入りたくても入れない人が11人いて、さらに664人受けて210人しか合格できないということも驚きです。3人に1人しか受からないというのは、実際に書面に数字で書いてあっても信じがたいです。

赤ちゃんモデルに合格したけど辞退

結局、合格という嬉しい結果をもらいましたが、テアトルアカデミーの費用などいろいろ考えて辞退することにしました。

テアトルアカデミー料金については、以下の記事で書いています。

テアトルアカデミー料金っていくら?入学金や月謝の費用

 

辞退してもしつこい勧誘は無し

テアトルアカデミーの事務局にメールで「辞退させてください」と送り、すぐに返事がきて、「とても残念ですがご辞退の件、承りました」とそれ以上のことは言われなかったので、あっさりと終わりました。

テレビ業界のことを知るちょっとしたいい機会にもなって、おまけに無料だったので、受けて嫌だったなということはなく、経験として良かったなと思っています。



我が子の可愛さを無料で確認する

 

オーディションの服用や持ち物

ネットで赤ちゃんモデルオーディションやテアトルアカデミーのオーディション情報のクチコミを見ていると、どんな服装で行くのがいいの?

何を持っていくの?と疑問に感じている方が多そうだったので、公開すると

2次オーディションの案内時によくある質問のQ&Aファイルも一緒に送られてきます。

QA

で、実際に当日の服装や持ち物の実体験談としては

オーディションに必要な持ち物はエントリーシートです。

エントリーシートは受験申込をすると自宅に送られてくるものです。私は携帯からテアトルアカデミーのオーディションの申し込みをして、一週間以内にはエントリーシートなど一式が送られてきました。

エントリーシートには最初申し込みしたときに入力した子どもの名前と写真も入っていて、オーディション当日までにエントリーシートの残りの空欄を書いて、当日受付に提出します。

残りの空欄には電話番号や住所、メールアドレスなどの個人情報や、受験者(子ども)の将来の希望・目標・目指す方向・自己PR等について具体的に書く欄、当学院を選んだ理由、何を見て応募したかなどがエントリーシートの表側の質問事項です。

裏面には子どもの成長記録として①人見知りはどうか②日常生活の中でよく笑うか③ご機嫌のときはどんなときか④寝起きがいいか⑤子どものアピールポイントについて答える欄と、家族の氏名・続柄・年齢・職業を記入する欄もありました。

エントリーシートといっても履歴書のようで、空欄が大きい部分も私は1~2行しか言葉は書きませんでした。

両面を書いて、オーディションまでの準備はおしまいです。エントリーシート以外の持ち物は特にありません。

オーディションの服装は、保護者の方はブーツ以外の脱ぎやすい靴でお越しくださいと案内に書いてありましたが、オーディション当日靴を脱ぐ所も履く所も特に狭いわけではなかったのでそこまで気にする必要はないと思います。



ただ、オーディション当日脱いだ靴は配られたビニール袋に入れてオーディション終わるまで自分で持つので、ロングブーツや大きい靴だと袋に入らずに移動のときも少し大変だと思います。

服装についてですが、しゃがんで説明を聞いたり、子どもを膝の上に座らせて面接を受けたりするので、短いスカートやきつい洋服だと少しやりにくいと思うので、比較的動きやすい服装のほうが当日やりやすいと思います。

読者モデル時代の話

はじめにも、少し書きましたが赤ちゃんモデルとしてテアトルアカデミーのオーディションを受ける前に、育児雑誌の読者モデルをしていました。

私が読者モデルをはじめようと思ったのは、記念に残るからというのと、時間に余裕があったからです。

私がはじめて読者モデルをしたのは、妊婦さん向けのたまごクラブという雑誌でした。そのとき私は妊娠をきっかけに仕事を辞めて時間に余裕があり、さらにずっと望んでいた妊娠だったので、何か記念に残そうと読者モデルに応募しました。

もともとたまごクラブはCMで流れていたことがある雑誌で、どこの本屋さんに行ってもマタニティ向け雑誌のコーナーではいつも置いてあるメジャーな雑誌です。



たまごクラブの雑誌の後ろのほうにも読者モデル募集のコーナーがあり、はがきで応募するという方法もありますが、携帯やパソコンからも読者モデルを応募することができます。

応募するときには顔のアップの写真と全身の写真の最低2枚添付して応募します。

応募してからしばらくして連絡があり、最初は雑誌の撮影ではなくプロフィール撮影会参加の連絡がありました。

このプロフィール撮影会はたまごクラブの読者モデルの登録会のようなもので、ここで機会があればまた後日に雑誌の撮影に進めるといった感じです。

私の場合、プロフィール撮影会と一緒に他の読者モデルさんと一緒にちょっとした雑誌の撮影がありました。目元は映らずに鼻から下しか映らなかったので本当にちょっとした撮影でしたが、それでも雑誌に載れるというのは嬉しかったです。

後日また連絡があって、今後は雑誌の表紙の撮影と、中身の着回しコーデの撮影の案内でした。

たまごクラブの表紙の候補は何人かいて、必ず表紙になれるかは分からないと言われましたが、ひとまずやってみようと思いました。

着回しコーデは単独で見開き4~5ページで独占できるということで、両方嬉しい連絡でした。

表紙の撮影は私以外に4人くらいいて合計5人でしたが、結局私含めた3人一緒で表紙に載ることができました。

表紙の撮影とは別日に着回しコーデの撮影があり、ロケバスに乗って代官山を回っていろんな場所で撮影しました。

ロケバスの中にちゃんとした化粧台があって、そこでヘアメイクをしいてもらいました。着替えも全部ロケバスの中でやって、妊娠後期だったので少し大変でしたが、今ではいい思い出です。

それから出産後、たまごクラブの次のステップの雑誌ひよこクラブから連絡があり、子どもと一緒にひよこクラブにも何回か載せていただきました。

さらに別のママ向け育児雑誌baby-mo(ベビモ)にも応募して何回か載せていただきました。もちろんすべて謝礼としてギャラがあったので、記念になる+ちょっとしたお小遣い稼ぎにもなったのでとても良い経験になりました。



雑誌モデルやテレビ・映画の赤ちゃんモデル(タレント)の他にも、オムツCMやファッション系のモデルも興味があります。

GAP(ギャップ)ベビーモデルやラルフローレンのモデルなどが、時々募集しているみたいなので機会があれば、挑戦してみたいです。



0歳~6歳までのオーディション詳細確認

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ちゃすけ

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神奈川県横浜市在住、小学生の娘を持つ1児の父
テレビが大好きで、流行りの場所や物を知るとついつい行ってしまう。
世界遺産や絶景好き^^
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