箱根 赤ちゃん連れ日帰りガイド2026|0歳・1歳・2歳と楽しむスポット&モデルコース

箱根 赤ちゃん連れ日帰りガイド2026|0歳・1歳・2歳と楽しむスポット&モデルコース

「赤ちゃんと一緒に箱根を日帰りで楽しみたい!」 「ロープウェイや海賊船はベビーカーで乗れる?」 「日帰り温泉で赤ちゃんも入れる場所はある?」

都心から約1時間半、温泉・美術館・乗り物・自然がそろう箱根は、赤ちゃん連れの日帰りおでかけに最適なエリアです。

実は箱根は観光地だけあって、ベビーカー対応やおむつ替え施設など、赤ちゃん連れへの配慮が行き届いた施設が多いのが特徴。鎌倉や葉山より「赤ちゃん向けインフラ」が整っています。

この記事では、0歳・1歳・2歳の赤ちゃん連れ×日帰りに特化して、スポット選び・日帰り温泉・モデルコースを徹底ガイドします!


目次

箱根が赤ちゃん連れの日帰りに最適な5つの理由

① 都心から1時間半のアクセス

新宿から小田急ロマンスカーで箱根湯本まで約85分。赤ちゃんが飽きる前に到着できる絶妙な距離感です。車なら東名高速→小田原厚木道路経由で約1時間半。

② ロマンスカーにおむつ替え台あり

小田急ロマンスカー(GSE)は座席幅が広く、おむつ交換台付きの「ゆったりトイレ」を完備。電車移動でも赤ちゃん連れに安心です。

③ 乗り物そのものがアトラクション

登山電車・ケーブルカー・ロープウェイ・海賊船と、乗り物に乗るだけで赤ちゃんも大人も楽しめるのが箱根最大の魅力。すべてベビーカーのまま乗車可能です。

④ 日帰り温泉の貸切風呂がある

箱根には貸切風呂のある日帰り温泉施設が充実。赤ちゃんと一緒に家族だけでゆっくり温泉に入れます。

⑤ 主要施設のバリアフリーが充実

彫刻の森美術館、箱根ロープウェイなど主要スポットにはエレベーター・スロープ・おむつ替え台が整備されています。鎌倉の寺社巡りと比べて、格段にベビーカーで回りやすいエリアです。


【観光スポット】赤ちゃん連れにおすすめ6選

① 彫刻の森美術館|赤ちゃん連れNo.1スポット

箱根で赤ちゃん連れに最もおすすめしたい施設がここ。屋外が中心で、ベビーカーで回れる美術館です。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • 広大な敷地をベビーカーでお散歩感覚で楽しめる
  • 屋外なので赤ちゃんが声を出しても気にならない
  • 子ども向けの遊べるアート作品あり
  • 授乳室・おむつ替え台完備
  • ブッフェレストラン「ベラフォレスタ」は2歳以下無料
  • 園内は舗装されているのでベビーカーがスムーズ

注意点:

  • 坂道があるのでベビーカーを押す体力は必要
  • 屋外中心なので雨の日は楽しさ半減(室内展示もあり)
  • GW・紅葉シーズンは混雑

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1121
  • アクセス:箱根登山電車「彫刻の森」駅から徒歩2分
  • 入館料:大人1,600円/高大生1,200円/小中学生800円/未就学児無料
  • 開館時間:9:00〜17:00(年中無休)

② 箱根海賊船|赤ちゃんも乗れる芦ノ湖クルーズ

芦ノ湖を約25〜40分で渡る海賊船は赤ちゃん連れにも人気のアトラクションです。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • ベビーカーのまま乗船OK
  • 1階船室に広いソファ席あり(赤ちゃんを寝かせやすい)
  • 特別船室(+500円)は空いていてゆったり。小学生以下は追加料金無料
  • 芦ノ湖と富士山の絶景を楽しめる
  • 船の揺れが気持ちよくて赤ちゃんが寝てくれることも

授乳・おむつ替え情報:

  • 船内におむつ替えスペースあり
  • 桃源台港・元箱根港・箱根町港に授乳室+おむつ替えベッド付きトイレあり

基本情報:

  • 運賃:大人2,220円/小学生1,110円/未就学児無料(片道)
  • 特別船室:大人+1,110円/小学生+560円/小学生以下無料
  • 運航間隔:約30〜40分間隔

③ 箱根ロープウェイ|全駅バリアフリー

大涌谷〜桃源台を結ぶ約30分の空中散歩。全駅にエレベーター・スロープ・トイレ完備で、赤ちゃん連れでもストレスなく利用できます。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • ベビーカーのままゴンドラに乗車OK
  • 約1分間隔で運行、待ち時間が少ない
  • 眼下に広がる箱根の絶景に赤ちゃんも興味津々
  • 大涌谷の噴煙は迫力満点

注意点:

  • 大涌谷は火山性ガスのため、ぜんそく・気管支疾患のある方は注意
  • 赤ちゃんの体調が心配な場合は大涌谷の滞在は短めに
  • 強風時は運休あり

基本情報:

  • 運賃:区間による(早雲山〜桃源台 大人1,480円)
  • 営業時間:9:00〜17:00(季節により変動)

④ 箱根湯本商店街|食べ歩き&おみやげ

箱根の玄関口、箱根湯本駅前の商店街。駅にエレベーターが完備されているので、ベビーカーでもスムーズに移動できます。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • テイクアウトグルメが充実(おまんじゅう・干物・ソフトクリームなど)
  • お土産選びも楽しめる
  • 日帰りの最後に立ち寄りやすい立地

おすすめの食べ歩きグルメ:

  • 箱根まんじゅう(温泉まんじゅう)
  • 湯もち(お餅系スイーツ)
  • 箱根ベーカリー(焼きたてパン)
  • 寄木細工のお土産

⑤ 箱根強羅公園|赤ちゃんと四季の花を楽しむ

強羅エリアにあるフランス式整型庭園。四季折々の花が美しく、赤ちゃんとのお散歩に最適です。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • ローズガーデン、熱帯植物館など見どころ多数
  • 温室があるので雨の日も楽しめる
  • ケーブルカー「公園下駅」から徒歩1分のアクセス
  • 箱根フリーパス提示で入園無料

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町強羅1300
  • 入園料:大人650円/小学生以下無料(箱根フリーパスで無料)
  • 開園時間:9:00〜17:00(年中無休)

⑥ 箱根園|水族館&動物園が一か所に

芦ノ湖畔にある複合レジャー施設。**箱根園水族館と動物ランド「だっこして!ZOO!」**があり、赤ちゃんの動物デビューにぴったりです。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • 水族館は赤ちゃんでも楽しめる(水槽に釘付け!)
  • 「だっこして!ZOO!」では犬や猫、うさぎと触れ合える
  • 芦ノ湖畔でピクニックも

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町元箱根139
  • アクセス:箱根湯本駅からバスで約60分 or 車
  • 水族館入館料:大人1,500円/子ども750円/未就学児無料(3歳以下)

【日帰り温泉】赤ちゃんと入れる貸切風呂3選

箱根の醍醐味はやっぱり温泉。赤ちゃん連れでも安心な貸切風呂のある日帰り温泉を厳選しました。

① 箱根湯寮|貸切個室露天風呂が19室

箱根湯本駅から無料シャトルバスで約3分。全19室の貸切露天風呂があり、赤ちゃんと家族だけでゆっくり温泉を楽しめます。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • 貸切露天風呂は3タイプから選べる
  • 囲炉裏料理レストラン併設でランチも
  • 離乳食の持ち込みOK

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町塔之澤4
  • アクセス:箱根湯本駅から無料送迎バス約3分
  • 入館料:大人1,600円/子ども900円
  • 貸切露天風呂:1時間4,400円〜(別途)
  • 営業時間:10:00〜20:00

② ユネッサン|水着で遊べる温泉テーマパーク

おむつが外れていない赤ちゃんも、水遊びパンツ着用で遊べる温泉テーマパーク。日帰りにぴったりです。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • 2歳以下は入場無料
  • 水着エリアならおむつの赤ちゃんも一緒に楽しめる
  • ベビールーム・授乳室完備
  • 水着のまま入れるレストランあり(離乳食持ち込みOK)
  • 駐車場2時間無料

注意点:

  • GW・夏休みは大混雑→平日推奨
  • 裸エリア(森の湯)はおむつが外れてから

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町二ノ平1297
  • アクセス:箱根湯本駅からバス約20分
  • 入場料(ユネッサン):大人2,500円/子ども1,400円/2歳以下無料
  • 営業時間:10:00〜18:00(季節により変動)

③ 天山湯治郷|赤ちゃん連れの穴場

箱根湯本の日帰り温泉施設。**貸切個室「一休」**を予約すれば、赤ちゃんと家族だけで温泉を楽しめます。

赤ちゃん連れおすすめポイント:

  • 自然に囲まれた静かな環境
  • 源泉かけ流しの本格温泉
  • 食事処あり

基本情報:

  • 住所:神奈川県足柄下郡箱根町湯本茶屋208
  • アクセス:箱根湯本駅から徒歩約15分 or バス
  • 入館料:大人1,400円〜

赤ちゃんの温泉、ここだけは気をつけたいポイント

赤ちゃんを温泉に入れる際の注意点をまとめます。

温泉デビューは生後3ヶ月以降、首がすわってからがおすすめです。

  • 泉質を確認: 硫黄泉(大涌谷周辺)は刺激が強いので避ける。ナトリウム塩化物泉など刺激の少ない泉質を選ぶ
  • お湯の温度: 赤ちゃんには38〜40度が適温。熱い場合は水でうめて
  • 入浴時間: 長くても5〜10分程度。赤ちゃんはすぐのぼせる
  • 貸切風呂が安心: 大浴場はマナー的にも衛生的にも貸切風呂が無難
  • 入浴後の保湿: 温泉成分で肌が乾燥しやすい。入浴後はベビーローションで保湿を

【モデルコース】赤ちゃん連れ箱根日帰りプラン

Aコース|箱根湯本だけでのんびり(所要4〜5時間)

移動最小限でゆったり過ごしたいファミリー向け。 箱根湯本エリアだけで完結するので、赤ちゃんの負担が少ないプランです。

時間 スポット ポイント
9:30 ロマンスカーで箱根湯本駅着 おむつ替え台付きトイレあり。駅にエレベーター完備
10:00 箱根湯本商店街を散策 まんじゅう・パンをテイクアウト。お土産の下見も
10:30 箱根湯寮で日帰り温泉 貸切露天風呂で家族だけの温泉タイム(1時間)
12:00 箱根湯寮の囲炉裏茶寮でランチ 離乳食持ち込みOK
13:00 箱根湯本商店街でお土産購入 寄木細工やおまんじゅうをお土産に
14:00 ロマンスカーで帰路へ お昼寝タイムに合わせて乗車

Bコース|彫刻の森+乗り物満喫(所要6〜7時間)

アクティブに箱根を楽しみたいファミリー向け。 赤ちゃんが乗り物好きなら大満足のプランです。

時間 スポット ポイント
9:00 車で箱根へ出発 小田原厚木道路→箱根新道経由
10:00 彫刻の森美術館 ベビーカーで広い園内をお散歩。遊べるアート作品で赤ちゃんも楽しい
11:30 「ベラフォレスタ」でブッフェランチ 2歳以下無料。離乳食の種類も豊富に取り分けられる
12:30 車内でお昼寝タイム 強羅周辺の駐車場でしっかり休ませる
13:30 箱根登山ケーブルカーで早雲山へ 乗り物好きな赤ちゃんは大興奮
14:00 箱根ロープウェイで大涌谷 空中散歩を満喫。大涌谷では黒たまごを購入(滞在は短めに)
15:00 ロープウェイ→ケーブルカーで強羅に戻る 帰りの乗り物もアトラクション
15:30 箱根湯本で最後のお買い物 商店街でお土産を購入
16:30 帰路へ 渋滞前に出発がポイント

Cコース|水遊び温泉+芦ノ湖クルーズ(所要7〜8時間)

ユネッサンで水遊び+海賊船で欲張りプラン。 1歳以上でアクティブな赤ちゃん向け。車利用推奨。

時間 スポット ポイント
9:00 車で箱根へ出発  
10:00 ユネッサンで水遊び温泉 水遊びパンツでおむつの赤ちゃんもOK。2歳以下無料
12:00 ユネッサン内レストランでランチ 水着のまま食べられる。離乳食持ち込みOK
13:00 車内でお昼寝タイム 芦ノ湖方面に移動しながら
14:00 箱根海賊船に乗船(桃源台港→元箱根港) ベビーカーのまま乗船。特別船室でゆったり
15:00 元箱根港周辺を散策 芦ノ湖畔でのんびり
16:00 帰路へ 箱根新道→小田原厚木道路で

持ち物チェックリスト

必須の持ち物

  • 抱っこ紐(ケーブルカー・ロープウェイで必要な場面あり)
  • おむつ(普段の1.5倍)・おしりふき
  • 着替え2〜3セット(温泉・水遊び対応)
  • 授乳ケープ or ミルク+お湯
  • 離乳食・おやつ・飲み物
  • 帽子・日焼け止め
  • タオル(バスタオル含む3枚以上、温泉用に多めに)
  • ビニール袋(濡れた服・おむつ用に5枚以上)
  • 保険証・母子手帳

箱根ならではの持ち物

  • 水遊びパンツ(ユネッサンに行く場合。現地でも購入可能)
  • 赤ちゃん用水着 or ラッシュガード(ユネッサン用)
  • 上着・ブランケット(箱根は標高が高く、平地より3〜5度涼しい)
  • レジャーシート(芦ノ湖畔でピクニックする場合)
  • ベビーカー用レインカバー(山の天気は変わりやすい)

赤ちゃん連れで注意したいポイント

箱根は標高が高い=気温差に注意

箱根湯本(標高約100m)と大涌谷(標高約1,000m)では気温差が5〜7度あります。上着やブランケットは必ず持参してください。

大涌谷の火山性ガスに注意

大涌谷周辺は硫化水素を含む火山性ガスが発生しています。ぜんそくや気管支が弱い赤ちゃんは滞在を短くするか、大涌谷をスキップするのも選択肢です。

箱根登山電車はスイッチバックに注意

箱根登山電車はスイッチバック(方向転換)があり、急勾配+急カーブで揺れが大きいです。赤ちゃんはしっかり抱っこ or ベビーカーのベルトを締めてください。

帰りの渋滞対策

GW・お盆・紅葉シーズンの帰りは大渋滞します。16時までに箱根を出発するか、ロマンスカーを事前予約しておくのが鉄則です。


よくある質問(FAQ)

Q1. 箱根の日帰り、何時に出発するのがベスト?

A. 赤ちゃん連れなら朝9時頃に箱根湯本着がおすすめ。午前中の方が施設が空いていて、赤ちゃんのリズム(午後のお昼寝)にも合わせやすいです。

Q2. 箱根フリーパスは赤ちゃん連れでもお得?

A. お得です。箱根フリーパスは登山電車・ケーブルカー・ロープウェイ・海賊船などが乗り放題で、未就学児は無料。Bコースのように乗り物を多く利用するなら、大人は元が取れます。

Q3. ベビーカーは持って行った方がいい?

A. 持って行くべきです。 箱根は鎌倉と違い、主要施設がバリアフリー対応。ベビーカーで移動できる場所が多いです。ただし抱っこ紐も併用してください。

Q4. 赤ちゃんを大涌谷に連れて行っても大丈夫?

A. 短時間なら多くの方が赤ちゃん連れで訪れています。ただし火山性ガスが気になる場合は無理せずスキップしてください。ロープウェイのゴンドラ内からでも大涌谷の景色は楽しめます。

Q5. 日帰り温泉で赤ちゃんも入れる?

A. 貸切風呂なら赤ちゃんも一緒に入れます。 大浴場は施設によってルールが異なるので事前確認を。ユネッサンの水着エリアなら、水遊びパンツ着用でおむつの赤ちゃんもOKです。

Q6. 雨の日でも楽しめる?

A. 楽しめます。**彫刻の森美術館のピカソ館(屋内)、箱根強羅公園の温室、ユネッサン(屋内プール)**は雨でも問題なし。箱根湯本商店街でグルメ&お土産巡り→日帰り温泉のプランも。

Q7. 箱根と鎌倉、日帰りならどっちがおすすめ?

A. 目的次第です。温泉+乗り物なら箱根、海+寺社巡りなら鎌倉がおすすめ。バリアフリーの充実度は箱根の方が上で、ベビーカー派なら箱根の方がストレスが少ないです。

Q8. 夏と冬、どちらが赤ちゃん連れ向き?

A. 春(4〜5月)と秋(10〜11月)がベスト。 夏は箱根も暑く、冬は標高が高い場所は冷え込みます。GW(混雑除く)、梅雨入り前、紅葉の平日が狙い目です。


まとめ:箱根は赤ちゃん連れの日帰り旅行デビューにぴったり

箱根は、**「乗り物に乗るだけで楽しい」「温泉でリフレッシュ」「バリアフリーが充実」**と、赤ちゃん連れのおでかけに必要な要素がそろったエリアです。

日帰りプランの選び方:

  • ✅ のんびり派 → Aコース(箱根湯本だけで温泉&グルメ)
  • ✅ アクティブ派 → Bコース(彫刻の森+乗り物満喫)
  • ✅ 欲張り派 → Cコース(水遊び+海賊船)

おでかけ前の最終チェック:

  • ✅ 上着・ブランケットを忘れずに(箱根は涼しい)
  • ✅ ロマンスカーまたは駐車場を事前予約
  • ✅ 温泉に行くならタオル多めに
  • ✅ 帰りの渋滞を想定して16時までに出発
  • ✅ 保険証・母子手帳は必携

赤ちゃんにとっても、パパ・ママにとっても、箱根は「頑張らなくていい日帰り旅」の最適解です。

温泉に入って、おいしいものを食べて、乗り物に乗って、帰りのロマンスカーで赤ちゃんとうとうと…。

そんな幸せな1日を、ぜひ箱根で過ごしてみてくださいね!


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