「SS席って実際どのくらい見えるの?」「子どもが怖がらない席ってどれ?」「B席は安いけど見えにくい?」
ハワイアンズのショーはポリネシアンショーを筆頭に迫力満点のパフォーマンスが揃っています。せっかく観るなら席選びで後悔したくない、でも種類が多くてどれを選べばいいか分からない——そんなパパ・ママのための記事です。
この記事では、編集部が実際にSS席2列目右端と昼ショー自由席を体験した感想をもとに、2026年現在の各席の見え方・子連れリスク・年齢別おすすめを徹底解説します。
結論を先にお伝えすると:未就学児(0〜5歳)は昼ショー+2階A席またはB席(後方)が安心、小学生(6〜12歳)は夜ショー+SS席またはS席で感動体験、コスパ重視ならB席・C席(夜の部のみ)が子連れに意外と向いています。SS席2列目は迫力十分ですが、前の人の頭が視界に入るリスクもあります(実体験より)。
- ハワイアンズショー席の種類と座席表の見方
- 実際にSS席2列目・自由席に座った正直な感想
- 子どもの年齢別おすすめ席マトリクス
- 各席の見え方・子連れリスクの詳細
- 昼ショーと夜ショーの使い分け方
- WEB予約の手順と子連れのための5つのコツ
ハワイアンズのショー席は全6種類+自由席【座席表&早見表】

まずはハワイアンズのショー席の全体像を把握しましょう。以下が現在の座席表をもとにした席種類の早見表です。
ハワイアンズ ショー席種類と子連れおすすめ度
| 席種 | エリア | 主な特典 | 2020年当時の参考価格 | 子連れおすすめ度 |
|---|---|---|---|---|
| プレミアムシート(PS) | 1階最前列 | ソロダンサー&シバオラと記念撮影 | 1,500円(当時) | △(小学高学年〜) |
| SS席 | 1階正面 前方 | フラガールと記念撮影 | 1,200円(当時) | ○(小学生〜) |
| S席 | SS席後方+両サイド | — | 1,000円(当時) | ◎(未就学児後半〜) |
| A席 | 2階正面 | — | 1,000円(当時) | ◎(全年齢) |
| B席 | 1階後方+2階サイド | — | 800円(当時) | ◎(全年齢) |
| C席(CoCoシート) | 1階後方・2階(夜のみ) | — | 300円〜(変動制) | ◎(全年齢) |
| 自由席 | 1階・2階 | — | — | △(運次第) |
価格は2020年体験当時のものです。2026年現在は変動制となっており、公式サイトで日付ごとに確認できます。事前WEB予約の方が当日券より料金がお得になる傾向があります。
公式サイトの予約画面では席種ごとに空席状況と料金を確認できます。「ハワイアンズ 座席表」で公式ページを検索すると最新のシート図が確認できます。
【実体験レポート①】SS席2列目右端からの見え方

2020年体験当時、夜のポリネシアンショーをSS席2列目右端で観た感想です。
実際に見えた景色
SS席2列目の右端は、ステージをやや斜め前方から見るアングルになります。ソロダンサーが正面ではなく横から見える体勢になりますが、表情はしっかりと見える距離感でした。衣装の細部やフラダンスの指先の動き、シバオラの炎の大きさも実感できます。
写真でも伝わるように、ステージ全体を視野に収めつつ、ダンサーの顔が認識できる程度には近い席です。夜のショーのクライマックスであるファイヤーナイフダンス(シバオラ)は炎の熱気がリアルに伝わってきて、「本物を観た」という満足感がありました。
イクジラSS席2列目でシバオラの炎を観ました。熱気まで伝わってきて、本当に迫力満点。子どもは「すごい!」と終始興奮していました。(8歳・男の子ママ)
SS席2列目で気をつけたいポイント
一方で、気になった点もあります。
前の人の頭が視界に入る問題がSS席2列目の最大のリスクです。ステージと座席の高さの差がそこまで大きくないため、前のプレミアムシート席に背の高い人が座ると、ダンサーの下半身が見えにくくなる場合があります。当時同行した小学生の子どもも「なんとか見えた」という状態で、前の人の身長次第ではかなり見えにくくなる可能性があります。
もう1つ、フラガールとの記念撮影特典の内容についても実際に確認した情報をお伝えします。SS席の特典「フラガールと記念撮影」は、2人ずつ3グループに分かれての撮影となり、誰と撮れるかは当日のランダム割り当てとなっていました(2020年体験当時)。特定のフラガールを希望しても対応は難しいため、「誰とでも嬉しい」お子さんなら問題ありませんが、期待しすぎると当日ギャップを感じるかもしれません。
SS席2列目右端の総合評価
SS席2列目右端の評価まとめ
| 評価項目 | 評価 | コメント |
|---|---|---|
| 迫力 | ◎ | 炎の熱気・ダンサーの表情まで見える |
| 子連れ向き | ○ | 小学生なら十分楽しめる。未就学児には前の人の頭問題が影響しやすい |
| コスパ | ○ | 2020年当時1,200円は妥当。現在価格は公式サイトで確認 |
| 撮影特典 | △ | フラガールは誰と撮れるかランダム |
【実体験レポート②】昼ショー自由席右端からの見え方


別の機会に昼のポリネシアンショーを自由席の右端で観た体験です。
自由席右端の正直な感想
自由席の右端はステージとほぼ同じ高さになります。前の有料席(S席・B席など)に誰も来ていない状況では、思った以上にステージが近く感じられ「これで無料(当時)は嬉しい」という感覚でした。
ただし、ショーが始まって前の席に人が来ると状況が一変します。前の列の人の頭と頭の隙間からショーを見る状況になり、ダンサー全体を見渡すのが難しくなりました。
自由席は「前の有料席が空いているかどうか」に見え方が大きく左右されます。確実に良い席で観たい場合は有料席のWEB予約がおすすめです。
自由席が向いているケース
とはいえ、自由席にも合うシチュエーションがあります。
- 赤ちゃんや1〜2歳の乳幼児連れで、途中で退出するかもしれない場合
- お試しで一度ショーの雰囲気だけ見てみたい場合
- 席の良し悪しよりも「子どもがショーという体験をする」ことが目的の場合



1歳の子を連れて自由席で観ました。途中でぐずっても気兼ねなくすぐ退出できたので、むしろ自由席で正解だったと思っています。(1歳4ヶ月・女の子ママ)
子連れにおすすめの席は?年齢別マトリクス
子どもの年齢と特性によって「最適な席」は大きく変わります。以下の年齢別マトリクスを参考にしてください。
年齢別 おすすめ席マトリクス
| 子どもの年齢 | おすすめ席 | ショー | 理由 |
|---|---|---|---|
| 0〜2歳 | 自由席 or B席(後方) | 昼 | 泣いてもすぐ退出できる。夜の暗さ・音響で泣くリスクが高い |
| 3〜5歳 | A席 or B席(2階) | 昼 | 2階の段差で子どもの座高でも見やすい。炎から物理的に距離がある |
| 6〜9歳 | SS席 or S席 | 夜 | ダンサーの表情が見えて感動を共有できる年齢。夜ショーの演出に耐えられる |
| 10〜12歳 | プレミアム or SS席 | 夜 | フラガール撮影特典が「宝物の写真」になる。炎の迫力を全身で体感できる |
| 中学生 | プレミアム or SS席 | 夜 | 本物のショー体験として長く記憶に残る。特典撮影も照れつつ喜んでくれる |
子どもが同じ家族内に複数いて年齢がバラバラな場合は、最も小さい子に合わせた席選びが基本です。6歳と2歳がいるなら、2歳に合わせてA席かB席(2階)の昼ショーにするのが安心です。
小学生以上のお子さんをお連れで、ハワイアンズで誕生日のお祝いも考えているなら、席選びと一緒に誕生日オプションの組み合わせも検討してみてください。


各席の見え方を子連れ目線で徹底解説
プレミアムシート(PS)— 大迫力だが子連れには要注意
ステージ最前列のプレミアムシートは、ダンサーと最も近い席です。特典はソロダンサーとシバオラ(ファイヤーナイフダンサー)との記念撮影で、ショー後に2人と一緒に写真を撮れます。
子連れリスクとしては3点あります。まず、ファイヤーナイフダンスの炎の熱気が最も強く伝わるのがこの席です。大音響と合わさって、小さいお子さんが泣いてしまうリスクが高めです。次に、最前列は通路まで遠いため、ぐずった子どもを連れて退出しにくい点も注意が必要です。また、見上げる角度になるため、逆にステージ全体の見渡しはしにくいという側面もあります。
SS席 — 迫力と安心のバランス(実体験あり)
先述のSS席2列目右端の体験をふまえると、SS席の総合評価は「迫力と安全性のバランスが良い席」です。前のプレミアムシートと比べて炎からの距離が少しあるため、未就学児後半(5〜6歳)から安心して楽しめます。
ただし2列目以降は前の人の頭が視界に入るリスクがあるため、なるべく列の中央寄りを選ぶと前のプレミアムシート席の影響を受けにくくなります。右端・左端は斜め視点になる点もあわせて考慮してください。
公式表記では「SS席は前から2〜6列目」、公式ブログでは「2〜3列目」とされています。2〜3列目が確保できれば迫力・見えやすさとも最良です。フラガール記念撮影特典は、誰と撮れるかはランダムです(2020年体験当時)。「フラガールと一緒の写真が撮れた!」という体験の価値を重視するなら十分な特典です。
S席 — 子連れ実績ある「穴場の最適解」
S席はSS席の後方エリアと、両サイドのエリアに分かれています。「子連れならS席のサイドエリア前方席がおすすめ」というのが、編集部の体験から導き出した独自の結論です。2020年体験当時は120〜130番台のサイド席が該当しました(現在の座席番号は公式サイトで要確認)。
サイドのS席は手すりが設置されており、舞台とほぼ同じ高さの目線になります。この高さが子どもの座高でも見やすく、手すりに掴まって安定して観られる点が子連れには嬉しいポイントです。
また両サイド席は、ダンサーがステージから退場するシーンが間近で見られるという特典に近い体験ができます。フラガールが目の前を通り過ぎる瞬間は、子どもにとって忘れられない体験になります。
A席 — 2階段差が子連れの強い味方
A席は2階正面に位置します。2階席の最大のメリットは段差があることです。前の席に背の高い人が座っていても、子どもの座高から見た視界が確保されやすいため、「前の人の頭が邪魔で見えない」問題が起こりにくくなります。
また2階席はステージから物理的に距離があるため、ファイヤーナイフダンスの炎の熱気・大音響が前席ほど強くありません。初めて夜のショーを観る未就学児や、音や光に敏感なお子さんには1階前方よりも安心な選択肢です。ステージ全体を俯瞰で見渡せるため、フォーメーションの美しさや複数ダンサーの動きの揃いも2階席ならではの見どころです。
B席 — コスパ最強、子連れには意外な名席
B席は1階後方のプール側エリアと2階サイドに分かれます。料金が手頃なうえに、2階サイドのB席は「意外とステージに近い」という評価が体験者の間で多い席です。
子連れ目線の最大のメリットは、後方・サイドの席なので子どもがぐずっても周りへの配慮がしやすい点です。前方席だと途中退場の際に他のお客さんの視界を遮りやすいですが、後方席ならスムーズに退出できます。通路側の席を確保できれば、トイレへの離脱もほとんど気を遣わずに済みます。



2階のB席を予約しましたが、段差のおかげで娘の座高でもステージがしっかり見えました。リーズナブルなのに思ったよりステージが近く感じて、家族全員で大満足でした。(4歳・女の子ママ)
C席(CoCoシート)— 夜の部だけの隠れた名席
C席(CoCoシート)は夜のポリネシアンショーのみに開放される席で、1階後方と2階の正面・サイドに位置します。1席300円〜の格安価格帯で、有料席のなかで最もリーズナブルなカテゴリーです(料金は日付・時期によって変動するため公式サイトで要確認)。
「安いのに意外と眺めが良い」という評価が体験者の間で多く、特に2階サイドの最前列エリアはステージ全体が見渡せて好評です。B席との違いは料金設定の低さと、夜のショー限定という点。夜のショーをなるべくコストを抑えて観たい子連れ家族には有力な選択肢です。
自由席 — お得だが運次第(実体験あり)
自由席は前述の昼ショー体験でも触れたとおり、「前の有料席が空いているか」によって見え方が大きく変わります。
ショーの混雑状況・曜日・シーズンによって前の席の埋まり具合が違うため、安定した品質でショーを楽しみたい場合には有料席のWEB予約の方が安心です。ただし、0〜2歳の乳幼児を連れていてショーの途中退場が前提の場合は、自由席で気軽に出入りできる環境の方が親子ともにストレスが少ない場合もあります。
昼ショー vs 夜ショー どちらが子連れ向き?
席と同じくらい重要なのが「昼か夜か」の選択です。
昼ショー(ポリネシアン・サンライトカーニバル等)
昼ショーの特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 雰囲気 | 自然光が入って明るい、穏やかな空間 |
| 演目 | フラダンス・タヒチアンダンス中心 |
| 音響・照明 | 落ち着いたトーン |
| 体験コーナー | 小学生以下がステージに上がってフラを習える |
| ファイヤーナイフダンス | なし |
| 子連れ適性 | ◎(未就学児〜初めての子連れに最適) |
昼ショーの最大の差別化ポイントは体験コーナーです。公演の中盤で小学生以下のお子さんがステージに上がり、フラガールからフラを習えるコーナーがあります(プログラム内容は日程によって変わる場合があるので当日確認を)。子どもが実際にフラガールと並んでステージに立てる体験は、誕生日旅行の思い出としても格別です。



昼ショーの体験コーナーで娘がステージに上がってフラを習えました。本人よりも私の方が感動してしまって、気づいたら泣いていました。昼のショーは未就学児から小学校低学年には本当におすすめです。(6歳・女の子ママ)
夜ショー(ポリネシアン・グランドステージ+シバオラショー)
夜ショーの特徴
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 雰囲気 | 本格的な照明・音響、非日常の高揚感 |
| 演目 | フラ・タヒチアン・ファイヤーナイフダンス(シバオラ) |
| 音響・照明 | 大音響・本格的な照明演出 |
| ファイヤーナイフダンス | あり(終盤のクライマックス) |
| 子連れ適性 | ○(小学生以上 or 2階席なら未就学児も可) |
夜ショーは「本物のショーを観た」という満足感が圧倒的に高く、特にファイヤーナイフダンスの炎と大音響は大人でも興奮します。ただし、その迫力ゆえに小さいお子さんが泣くリスクがある点と、終演時間が遅いため乳幼児の就寝リズムへの影響も考慮する必要があります。
初めての子連れショー観戦は昼ショーから。経験を積んだうえで夜ショーへのステップアップがおすすめです。
ハワイアンズショー席の予約方法【WEB予約・当日券のみ】
WEB予約の手順


ハワイアンズのショー席予約は公式サイトからのWEB予約、または当日券販売所のみです。電話での席予約は受け付けていません。宿泊予約と同時にショー席もオプション選択できるため、宿泊予約のタイミングで一緒に手配するのが効率的です。
- WEB予約は公演日の2か月前から受付開始(SHOW三昧プランは3か月前から)
- 当日券より事前WEB予約の方が料金がお得な傾向あり
- 席は早めに確保するほど良い列・位置を選びやすい
- カメラは1グループ1台・1シーンのみ持ち込み可
シバオラ撮影について(2020年当時の情報)
2020年体験当時は、ショー終了後にオハナ写真館でファイヤーナイフダンサー(シバオラ)との撮影が席種を問わず可能でした。プレミアムシート以外の席で観ていても、ショー後に別途申し込む形で撮影できたため、「シバオラと写真を撮りたいがプレミアムシートは高い」という方にとって嬉しいオプションでした。2026年現在の実施有無・料金については、公式サイトで要確認です。
交通手段の手配も同時に
ハワイアンズへの交通手段として、宿泊者専用の無料送迎バス「ハワイアンズエクスプレス」も宿泊予約と同時に手配できます。首都圏の複数の出発地から運行されており、子連れには運転不要で楽な選択肢です。ただし満席になる場合があるため、早めに確保しておきましょう。


子連れがショー席を選ぶ前に知っておきたい5つのコツ
人気の席種はWEB公開直後に埋まりやすいです。宿泊予約が確定したらすぐに席の確保も進めましょう。SHOW三昧プランなら3か月前から予約可能です。
楽天トラベルなど外部サイトから宿泊予約をした場合、ショー席の取り扱いが異なる場合があります。確実に席を確保したい場合は公式サイトからの予約が最も安心です。
ショー開始直前に入場すると子どもが落ち着かないまま本番を迎えることになります。30分前には着席して、会場の雰囲気に慣れさせてあげましょう。
乳幼児連れは特に、座席を選ぶ際に通路側・出入口に近い席を意識して選ぶことをおすすめします。急なトイレや、子どもがぐずった際の退出がスムーズになります。
身長が低い子どもは1階席の前の人の頭で視界が遮られやすいですが、段差のある2階席ならこの問題が軽減されます。確実に子どもに見せてあげたい場合は2階席(A席・B席2階)の選択も有力です。
【体験談】子連れでショー席を実際に予約してみた感想



夜のポリネシアンショーを最前列付近で観ましたが、シバオラの炎と大音響で息子が大泣き。2歳には昼ショーか2階席が正解でした。次はA席で昼のショーにします。(2歳・男の子ママ)



SS席でフラガールさんと記念撮影できたのが息子の宝物になりました。前の人の頭が少し気になりましたが、あの席にして正解でした。(小1・男の子ママ)



夜のグランドステージをプレミアムシートで観ました。炎の熱気が顔まで届いてくる感じで、息子は「映画みたいだった!」と興奮。高学年なら最前列の迫力は存分に楽しめます。(小5・男の子ママ)
ハワイアンズショー席 よくある質問
まとめ:ハワイアンズのショー席は子どもの年齢で選ぶのが正解
ハワイアンズのショーは、席選びひとつで子どもの体験が大きく変わります。子どもの年齢・初めてのショーか経験者か・予算・何を重視するかを整理してから席を選べば、後悔のないショー観戦ができます。
- 0〜5歳は昼ショー+2階A席・B席、6歳以上は夜ショー+SS席・S席が王道の選び方
- SS席2列目右端は迫力十分だが、前のプレミアムシート席に背の高い人が座ると視界を遮られるリスクあり。中央寄りを選ぶのが安全
- SS席のフラガール記念撮影特典は2人ずつのランダム割り当て(2020年体験当時)。期待値を適切に持っておくと当日のギャップが減る
- 2階B席は段差で子どもの座高でも見やすく料金もリーズナブル。子連れにとってコストパフォーマンス最強の選択肢
- WEB予約は2か月前から(電話予約不可)。最新料金は公式サイトの予約画面で日付別に確認を
ハワイアンズで誕生日をお祝いしながらショーを観る予定なら、誕生日オプションとの組み合わせも合わせてご覧ください。


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