RISU算数を開始して、半年が経ちました。
小学校がはじまり、友達と遊ぶ時間も増え、習い事もはじまり、バタバタとして
RISUを開く時間が減ってきている状況。
その中でも、なんとかポイントを貯めて2回目のプレゼントとして、ノートを貰いました。
どうにか効率よく学習できないかな?と考えている時に、RISU公式ブログの記事
「【在宅のススメ】RISUチューターが教える「自宅学習」5つのポイント」を参考にしてみました。
勉強はできるだけ朝型が効率が良い
今までは、基本的に夜型に近い状況で娘は、RISUをやっていました。
実際には、夕方の時間なので夜型と言う程でもないのですが、学校から帰ってきてからRISUでしたが
最初に言ったように、友達と遊ぶ時間や習い事の時間が増え、RISUを開かない日も増えています。
RISU公式ブログの記事で、朝型の方が学習理解のスピードや学習継続期間が長いというのを見て
学校に行く前の時間にRISUに取り組むようにしてみました。
毎日20分の学習習慣をつける
学習習慣として、「短時間をコツコツ積み上げる方が遥かに効率が良い」
と言う事が書かれていました。
[surfing_su_note_ex]成績アップにつながりやすい勉強習慣は、「20分以上の勉強」を「週に5~6回」やること。一度に長く勉強させすぎない。[/surfing_su_note_ex]
毎日、20分以上の学習をコツコツするのが効率的みたいです。
RISUのマイページでは、どれくらい学習したかの時間も記録されています。
RISUを受講している子供たち全員分のデータが貯まっていると思いますので
その中で得た、統計データから書いている記事だと考えられるので、信頼できますね。
[surfing_su_note_ex]10分を毎日やっても、学習効果は非常に薄いことはデータからわかっています。[/surfing_su_note_ex]
と言う事ですので、やはり最低でも1日20分程度の学習が必要ですね。
答えを教えてしまう事は、してはダメ
RISUブログの記事を読んで、ドキッとしたのが
[surfing_su_note_ex]自宅学習中におうちの方が特にやってしまいがちな介入の仕方が 「答えを教えてしまう」こと。 これ、私たちは絶対にオススメしません。 これと同じように「なんでこんなこともできないの?」と子どもを責めるのも絶対にやってはいけません。[/surfing_su_note_ex]
横で見ていて、あぁーもう!と感じる事もあるし
さっきも教えたよね!と感情的になってしまう事もあるので、反省しました。
確かに、そんな風に言ったからって、問題が解けるわけじゃないですもんね。
子どもが、つまづいているステージでは、RISUから解説動画が届くので
一緒にそれを見て、RISUの先生が、どんな風に説明をしているのか
その説明を、子どもが、きちんと理解出来ているのか?
理解できていないなら、先生動画の補足を親がしてあげるのが、正しい学習方法だなと感じています。
他の親御さんは、どんな風に活用しているのか?
RISU公式ブログでは、先取り学習をして、自分の学年以上のレベルの算数検定に合格しているご家庭の体験談記事も多数掲載されています。
それぞれの保護者の方のコメントなどを読んでいると、やはりみなさん
コツコツと毎日、取り組んでいる様子が伝わってきます。
我が家も、なんとか毎日コツコツを習慣化してもらって、少しづつレベルアップしていけたら良いなと考えています。

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