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子育て世帯の医療費控除2026|出産・不妊治療・子どもの医療費で戻るお金と申告方法

子育て世帯の医療費控除2026|出産・不妊治療・子どもの医療費で戻るお金と申告方法

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「医療費控除って、実際いくら戻ってくるの?」

「出産費用は対象になる?不妊治療は?」

「確定申告が面倒で、やらないままになっている…」

 

子育て世帯は、出産・不妊治療・子どもの通院など、何かと医療費がかかりますよね。

実は、年間10万円以上の医療費を払っている家庭は、

確定申告をすることで数万円~十数万円のお金が戻ってくる可能性があります!

この記事では、子育て世帯が知っておくべき医療費控除の全てを解説します。

  • 対象になる医療費の具体例(出産・不妊治療・子どもの医療費)
  • いくら戻るか?計算方法とシミュレーション
  • 申告方法・必要書類・e-Taxの使い方

申告期限は2026年3月17日(月)まで! 今すぐ準備を始めましょう。

この記事の目次

医療費控除とは?【基礎知識】

医療費控除の仕組み

医療費控除とは、1年間(1月1日~12月31日)に支払った医療費が10万円(または所得の5%のどちらか少ない方)を超えた場合、その超えた金額を所得から差し引ける制度です。

計算式:

医療費控除額 = (年間医療費 - 保険金等で補填される金額) - 10万円

戻ってくる金額の目安:

還付金 = 医療費控除額 × 所得税率(5~45%)

例:

  • 年間医療費:50万円
  • 保険金:10万円
  • 医療費控除額:50万円 – 10万円 – 10万円 = 30万円
  • 所得税率20%の場合 → 還付金:30万円 × 20% = 6万円

さらに、翌年度の住民税も軽減されるため、実質的にはもっと多くのお金が戻ってきます

2026年の確定申告期間

申告期間:2026年2月17日(火)~3月17日(月)

対象期間:2025年1月1日~12月31日の医療費

注意: 過去5年分まで遡って申告できます。2024年分をまだ申告していない方も、今からでも間に合います!

誰が申告できる?

家族全員の医療費を合算できます:

  • 本人
  • 配偶者
  • 子ども
  • 同居していない学生の子ども
  • 親(生計を一にしている場合)

ポイント: 共働き夫婦の場合、所得が高い方が申告すると、還付金が多くなります。


【出産関連】対象になる医療費

出産には多額の費用がかかりますが、多くが医療費控除の対象です。

対象になるもの

1. 妊婦健診費用

対象:

  • 妊婦健診の自己負担分
  • 補助券を使った後の追加費用
  • 血液検査・超音波検査
  • 妊娠中の歯科治療

金額例:

  • 妊婦健診:5万円~10万円(補助券使用後)

2. 分娩費用

対象:

  • 入院費・分娩費(自己負担分)
  • 無痛分娩の追加費用
  • 帝王切開の費用
  • 出産時の薬代

計算方法:

対象額 = 実際の支払額 - 出産育児一時金(50万円)

金額例:

  • 分娩費総額:70万円
  • 出産育児一時金:50万円
  • 対象額:20万円

3. 入院中の費用

対象:

  • 入院中の食事代(病院が提供するもの)
  • 差額ベッド代(医師の指示がある場合)
  • 新生児の管理保育料
  • 産後ケア入院費

対象外:

  • 個室を希望した場合の差額ベッド代
  • 出前の食事
  • パジャマ・洗面用具など

4. 通院交通費

対象:

  • 電車・バス代
  • タクシー代(陣痛時・夜間・緊急時)

注意: 自家用車のガソリン代・駐車場代は対象外です。

記録方法:

  • 電車・バス → エクセルなどで日付と金額を記録
  • タクシー → 領収書を保管(なくてもOK、記録があればよい)

出産でいくら戻る?計算例

ケース1:初産、正常分娩

  • 妊婦健診:7万円
  • 分娩費総額:60万円
  • 出産育児一時金:50万円
  • 通院交通費:2万円

計算:

医療費合計:7万円 + (60万円 - 50万円) + 2万円 = 19万円
医療費控除額:19万円 - 10万円 = 9万円
還付金(税率20%):9万円 × 20% = 1.8万円

ケース2:帝王切開、個室利用

  • 妊婦健診:8万円
  • 帝王切開費用総額:80万円
  • 出産育児一時金:50万円
  • 高額療養費:10万円(後日返還)
  • 通院交通費:3万円

計算:

医療費合計:8万円 + (80万円 - 50万円 - 10万円) + 3万円 = 31万円
医療費控除額:31万円 - 10万円 = 21万円
還付金(税率20%):21万円 × 20% = 4.2万円

【不妊治療】対象になる医療費

不妊治療は高額になりがちですが、ほぼ全額が医療費控除の対象です。

対象になるもの

1. 一般不妊治療

対象:

  • タイミング法の診察費・検査費
  • 人工授精(AIH)
  • 排卵誘発剤
  • ホルモン検査

金額例:

  • タイミング法:月1万円 × 6ヶ月 = 6万円
  • 人工授精:1回3万円 × 3回 = 9万円

2. 体外受精・顕微授精

対象:

  • 採卵費用
  • 培養費用
  • 胚移植費用
  • 凍結保存費用
  • 薬剤費(注射・内服薬)

金額例:

  • 1回の体外受精:40万円~80万円
  • 凍結保存:年間5万円

3. 助成金を受けた場合

計算方法:

対象額 = 実際の支払額 - 助成金

例:

  • 体外受精費用:60万円
  • 自治体の助成金:30万円
  • 対象額:30万円

不妊治療でいくら戻る?計算例

ケース:体外受精1回、人工授精2回

  • 体外受精:60万円
  • 人工授精:3万円 × 2回 = 6万円
  • 検査・薬代:10万円
  • 助成金:30万円
  • 通院交通費:5万円

計算:

医療費合計:(60万円 + 6万円 + 10万円 - 30万円) + 5万円 = 51万円
医療費控除額:51万円 - 10万円 = 41万円
還付金(税率20%):41万円 × 20% = 8.2万円

さらに住民税も軽減:

住民税軽減額:41万円 × 10% = 4.1万円
合計:8.2万円 + 4.1万円 = 12.3万円

【子どもの医療費】対象になるもの

子どもの医療費は自治体の助成があるため、自己負担が少ない地域も多いですが、対象になるものは意外と多いです。

対象になるもの

1. 通院・入院費用

対象:

  • 診察代(助成後の自己負担分)
  • 薬代(処方薬)
  • 入院費
  • 手術費

金額例:

  • 東京都:中学生まで200円/回(上限あり)
  • 入院:1日数千円~数万円(高額療養費適用前)

2. 歯科矯正

対象:

  • 成長を阻害する咬合異常の治療
  • 発育段階の子ども(小学生~高校生)の矯正

対象外:

  • 美容目的の矯正
  • 大人の矯正(一部例外あり)

金額例:

  • 小児矯正:30万円~100万円

注意: 診断書で「治療目的」と明記されていることが重要です。

3. 治療用メガネ・コンタクトレンズ

対象:

  • 弱視・斜視の治療用メガネ(9歳未満)
  • 医師の処方箋があるもの

対象外:

  • 視力矯正だけのメガネ
  • おしゃれ用のコンタクト

金額例:

  • 治療用メガネ:3万円~5万円(保険適用後)

4. 発達支援・療育

対象:

  • 医師の診断に基づく療育費用
  • 言語聴覚士・作業療法士による訓練
  • 発達検査費用

金額例:

  • 療育1回:5,000円~1万円

5. 予防接種(任意)

対象:

  • インフルエンザ予防接種
  • おたふく風邪
  • ロタウイルス(公費対象外の世代)

対象外:

  • 公費で無料の定期接種

金額例:

  • インフルエンザ:3,000円 × 2回 × 家族4人 = 2.4万円

6. 通院付き添いの交通費

対象:

  • 子どもの通院に付き添う親の交通費
  • 小学生以下の子どもは親の付き添い必須とみなされる

金額例:

  • 月2回通院 × 12ヶ月 × 往復500円 = 1.2万円

子どもの医療費でいくら戻る?計算例

ケース1:歯科矯正開始の年

  • 歯科矯正(初年度):40万円
  • 通常の通院(風邪・怪我など):1万円
  • インフルエンザ予防接種:1.2万円(家族4人分)
  • 通院交通費:1万円

計算:

医療費合計:40万円 + 1万円 + 1.2万円 + 1万円 = 43.2万円
医療費控除額:43.2万円 - 10万円 = 33.2万円
還付金(税率20%):33.2万円 × 20% = 6.64万円
住民税軽減:33.2万円 × 10% = 3.32万円
合計:約10万円

ケース2:入院があった年

  • 子どもの入院・手術:15万円(高額療養費適用後)
  • 通常の通院:2万円
  • 予防接種:2万円
  • 通院交通費:1.5万円

計算:

医療費合計:15万円 + 2万円 + 2万円 + 1.5万円 = 20.5万円
医療費控除額:20.5万円 - 10万円 = 10.5万円
還付金(税率10%):10.5万円 × 10% = 1.05万円
住民税軽減:10.5万円 × 10% = 1.05万円
合計:約2.1万円

【意外と対象】知らないと損する医療費

対象になる意外なもの

1. マッサージ・はり・きゅう

対象:

  • 医師の同意書があるもの
  • 治療目的(腰痛・肩こりの治療など)

対象外:

  • リラクゼーション目的
  • 疲労回復目的

2. 介護関連

対象:

  • 訪問看護
  • デイサービス(医療系)
  • おむつ代(医師の証明書があれば)

3. 薬局の市販薬(セルフメディケーション税制)

対象:

  • スイッチOTC医薬品(一部の風邪薬・痛み止めなど)
  • 年間1.2万円を超えた分

注意: 通常の医療費控除とは選択制です。

4. 人間ドック・健康診断

対象:

  • 異常が見つかり、引き続き治療を受けた場合

対象外:

  • 異常がなかった場合

【対象外】申告できない医療費

対象外の代表例

美容目的の医療行為

  • 美容整形
  • 歯のホワイトニング
  • 大人の美容目的の歯科矯正

予防・健康増進

  • 健康診断(異常なし)
  • 人間ドック(異常なし)
  • サプリメント・ビタミン剤

日常生活用品

  • メガネ・コンタクト(視力矯正のみ)
  • 補聴器(一部例外あり)
  • 紙おむつ(医師の証明なし)

自家用車関連

  • ガソリン代
  • 駐車場代
  • 高速道路代

入院中の個人的費用

  • テレビカード
  • 差額ベッド代(希望した場合)
  • 出前の食事
  • パジャマなどの身の回り品

医療費控除の申告方法【完全ガイド】

必要書類

1. 必ず必要なもの

確定申告書

  • 国税庁のサイトから作成可能

医療費控除の明細書

  • 医療費の内訳を記載
  • 領収書の保管は必要だが提出は不要(5年間保管義務あり)

本人確認書類

  • マイナンバーカード、または
  • マイナンバー通知カード + 運転免許証など

2. 還付申告の場合に必要

源泉徴収票(会社員の場合)

還付金の振込先口座情報

3. あると便利

  • 医療費の領収書(すべて)
  • 交通費のメモ
  • 医療費通知(健康保険組合から届くもの)

医療費控除の明細書の書き方

ステップ1:医療費を集計する

エクセルやノートに以下を記録:

  • 日付
  • 医療機関名
  • 支払った人
  • 医療費の内容
  • 金額

例:

2025/3/15 | 〇〇産婦人科 | 妻 | 妊婦健診 | 5,000円
2025/5/10 | 〇〇病院 | 妻 | 分娩費 | 600,000円
2025/8/20 | △△小児科 | 子 | 通院 | 200円

ステップ2:医療機関ごとに合計する

明細書には、医療機関ごとの合計を記載します。

例:

〇〇産婦人科:妊娠・出産関連 | 65万円
△△小児科:子どもの通院 | 1万円

ステップ3:保険金等を差し引く

  • 出産育児一時金:50万円
  • 高額療養費:10万円
  • 医療保険の給付金:5万円

これらを差し引いた金額を記載します。

e-Taxでの申告手順(スマホ・PC)

事前準備

  1. マイナンバーカード または ID・パスワード方式
  2. スマホ・PC
  3. ICカードリーダー(スマホの場合は不要)

申告手順

ステップ1:国税庁「確定申告書等作成コーナー」にアクセス https://www.keisan.nta.go.jp/

ステップ2:「作成開始」をクリック

ステップ3:「e-Tax」を選択

  • マイナンバーカード方式、または
  • ID・パスワード方式

ステップ4:基本情報を入力

  • 氏名・住所・マイナンバー

ステップ5:収入金額を入力

  • 源泉徴収票の内容を入力

ステップ6:「医療費控除」を選択

  • 「医療費控除を適用する」にチェック

ステップ7:医療費の明細を入力

  • 医療機関ごとの合計を入力
  • または「医療費通知」のデータを読み込み

ステップ8:還付金額を確認

  • 自動計算される還付金額を確認

ステップ9:振込先口座を入力

ステップ10:送信

完了!約1~2ヶ月で還付金が振り込まれます。

税務署への郵送・持参の場合

提出方法

郵送の場合:

  1. 確定申告書・医療費控除の明細書を印刷
  2. 源泉徴収票(原本)を添付
  3. 本人確認書類のコピーを添付
  4. 管轄の税務署に郵送(簡易書留推奨)

持参の場合:

  1. 同上の書類を持参
  2. 税務署の受付に提出
  3. 控えに受付印をもらう

提出先: 住所地を管轄する税務署 → 国税庁のサイトで検索可能


所得別:還付金シミュレーション

年収400万円の場合(所得税率10%)

医療費 控除額 還付金 住民税軽減 合計
20万円 10万円 1万円 1万円 2万円
30万円 20万円 2万円 2万円 4万円
50万円 40万円 4万円 4万円 8万円

年収600万円の場合(所得税率20%)

医療費 控除額 還付金 住民税軽減 合計
20万円 10万円 2万円 1万円 3万円
30万円 20万円 4万円 2万円 6万円
50万円 40万円 8万円 4万円 12万円
100万円 90万円 18万円 9万円 27万円

年収800万円の場合(所得税率23%)

医療費 控除額 還付金 住民税軽減 合計
20万円 10万円 2.3万円 1万円 3.3万円
50万円 40万円 9.2万円 4万円 13.2万円
100万円 90万円 20.7万円 9万円 29.7万円

ポイント: 所得が高いほど、還付金も多くなります。


よくある質問(FAQ)

Q1. 医療費が10万円以下でも申告できる?

A. 所得が200万円未満の場合は、所得の5%を超えれば申告可能です。

例:

  • 年間所得:150万円
  • 基準額:150万円 × 5% = 7.5万円
  • 医療費が7.5万円を超えれば申告可能

Q2. 家族の医療費をまとめて申告できる?

A. できます。生計を一にしている家族全員の医療費を合算して、所得が高い人が申告すると還付金が多くなります。

対象:

  • 配偶者
  • 子ども
  • 親(生計を一にしている)
  • 別居の大学生の子ども(仕送りしている場合)

Q3. 領収書は提出しなくていい?

A. 2017年分から、領収書の提出は不要になりました。ただし、5年間の保管義務があります。税務署から問い合わせがあった場合に提示が必要です。

Q4. 出産育児一時金は差し引くの?

A. はい、差し引きます。

計算例:

分娩費用:60万円
出産育児一時金:50万円
対象額:60万円 - 50万円 = 10万円

Q5. 高額療養費はどう扱う?

A. 後から返還される高額療養費は、差し引きます。

注意: 返還されるのが翌年の場合は、返還された年の医療費から差し引きます。

Q6. 医療費通知は使える?

A. 使えます。健康保険組合から届く「医療費通知」を添付すると、明細書の記入が簡略化できます。

ただし注意:

  • 医療費通知に記載されていない医療費は、別途明細書に記入が必要
  • 交通費や薬局の市販薬は記載されていないことが多い

Q7. 過去の分も申告できる?

A. できます。過去5年分まで遡って申告可能です。

例:

  • 2026年に、2021年~2025年分を申告できる

Q8. 共働き夫婦、どちらが申告すべき?

A. 所得が高い方が申告すると、還付金が多くなります。

理由: 所得税率が高い方が、控除額に対する還付金が大きくなるため。

例:

  • 夫の所得税率:20%
  • 妻の所得税率:10%
  • 夫が申告した方が還付金が2倍になる

Q9. 医療費が100万円を超えた場合は?

A. 上限はありません。全額を控除額として申告できます。

例:

  • 医療費:150万円
  • 保険金:50万円
  • 控除額:150万円 – 50万円 – 10万円 = 90万円
  • 還付金(税率20%):90万円 × 20% = 18万円

Q10. 確定申告が初めてで不安…

A. 税務署で無料相談ができます。

方法:

  1. 管轄の税務署に電話で予約
  2. 領収書と源泉徴収票を持参
  3. 職員が一緒に申告書を作成してくれる

または:

  • e-Taxの「チャットボット」で質問
  • 国税庁の「タックスアンサー」で検索

医療費控除で損しないための5つのコツ

コツ1:領収書は全て保管

「10万円超えないだろう」と思っても、すべての領収書を保管しましょう。

理由:

  • 家族全員分を合算すると、意外と10万円を超える
  • 交通費も対象になる
  • 予防接種も対象になる

コツ2:交通費をメモする

電車・バス代は領収書が出ないため、エクセルやノートにメモしておきましょう。

記録項目:

  • 日付
  • 医療機関名
  • 区間(自宅~病院)
  • 金額

コツ3:所得が高い方が申告

共働き夫婦の場合、所得が高い方が申告すると、還付金が多くなります。

コツ4:年をまたぐ医療費に注意

年末・年始の医療費は、支払った年で計上します。

例:

  • 2025年12月に受診 → 2026年1月に支払い
  • 2026年分として計上

コツ5:5年間は遡って申告可能

過去の分を申告していない場合、5年以内なら今からでも申告可能です。

おすすめ: 2021年~2025年分をまとめて申告すると、まとまった還付金が得られます。


まとめ:医療費控除で数万円を取り戻そう

医療費控除は、子育て世帯にとって大きな節税チャンスです。

申告するべき人:

  • ✅ 年間医療費が10万円を超えた
  • ✅ 出産した
  • ✅ 不妊治療を受けた
  • ✅ 子どもが入院・手術した
  • ✅ 歯科矯正を始めた

還付金の目安:

  • 医療費20万円 → 還付金約2~4万円
  • 医療費50万円 → 還付金約8~12万円
  • 医療費100万円 → 還付金約18~27万円

申告期限:2026年3月17日(月)まで

領収書を集めて、今すぐ確定申告の準備を始めましょう!

e-Taxなら、自宅から簡単に申告できます。約1~2ヶ月で還付金が振り込まれます✨


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ちゃすけ

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神奈川県横浜市在住、小学生の娘を持つ1児の父
テレビが大好きで、流行りの場所や物を知るとついつい行ってしまう。
世界遺産や絶景好き^^
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